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モッピー(moppy)の危険性・安全性を総合評価してみる


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モッピーはクリックポイントの多さや広告の還元率、紹介制度共に全て文句なしで、他のお小遣いサイトを圧倒しています。

買い物をしたり、クレジットカードや銀行口座を作ったりすると還元ポイントがかなりもらえますし、その他にも様々なポイント獲得方法があり、時間と効率を考えると最も効率的に最低換金額に到達することができ、継続的に稼ぐことができます。

しかしこれからお小遣いサイトを始めようと思ってる人にとって、ネット上のサービスはまだまだ未知のものかもしれません。そういった人にとってモッピーは安全なのか?危険なのか?といった評判や評価は気になるところです。

そこでこのページではモッピーの安全性や危険性について調べてみました。お小遣いサイトを始める前の参考にしてみてください。

 

モッピーの安全性と危険性

まずモッピーの安全性と危険性を語る上で外せないのが、運営会社の健全性ですよね。

私たちが何かしらのサービスを購入するときは、基本的にそのサービスを提供している企業の信頼感がまずはじめに大前提として存在しています。

例えば食品などはいい例です。良く知らない外国のメーカーの製品と、日本の老舗の食品会社の製品では信頼感が段違いですよね。私たちは知らず知らずのうちにそのサービスの安全性・危険性を会社の信頼度で測っているのです。

そこでまずはモッピーの運営会社である株式会社セレスについて調べてみました。運営会社が健全であれば、そのサービスも安全であるという一定の相関性はあると思います。

 

モッピーの運営会社「株式会社セレス」について

モッピーの運営会社である株式会社セレスは、ポイントサイトを主に運営している会社で、モッピーの他にも、ポイント高還元率が特徴のモバトク通帳や、ネットショッピングにおいて女性に人気のあるお財布.comなども運営しています。

実はモバトク通帳は過去違う会社が運営していたのですが、株式会社セレスがその運営を買い取って、運営しています。セレスに運営が変わってからコンテンツ量の増加や還元率の上昇など、改善傾向にあることで有名です。

そういったことからも株式会社セレスの勢いが感じられると思います。もしかしたらそのうちモバトク通帳やお財布.comとモッピーの統合なんてこともあるかもしれませんが、ポイントが消えるなんてことは絶対になくて、どちらかというとモッピーのサービス拡充に動くと思うので安心してください。

基本的に運営会社の安全性や危険性は、「儲かっているか?」ということにつきます。儲かっていなければサービスが停止してしまったり、セキュリティにお金を投資することができなくなって危険になったりするからです。会社が傾いていれば、サービスに投資なんてできないですからね・・・

しかし株式会社セレスは現在のところ絶好調の経営を続けていますので、いまのところそういった心配はほとんどないといっていいでしょう。以下に株式会社セレスの基本情報を載せておきます。

株式会社セレスの基本情報
名称 株式会社セレス
所在地 東京都港区南青山3丁目11番13号 新青山東急ビル4F
資本金
3億3600万円
設立日
2005年1月28日
連結従業員数 63人
プライバシーマーク 取得済み
SSL認証 あり

 

こうして会社の規模を見ると、お小遣いサイト・ポイントサイト業界のなかではかなり大手の大きい会社になります。

会社の安全性・安定性から見ると、モッピーは「安全」といえると思います。

 

プライバシーマーク

次にセキュリティについてです。

インターネットに詳しくない人はニュースなどで放映される個人情報の漏洩などが心配で必要以上に怖がっていることがよくあります。

お小遣いサイトやポイントサイトのような個人情報を扱う会社において非常に重要な指標なのが、プライバシーマークなのですが、株式会社セレスは2009年の3月に取得しています。

プライバシーマークとは日本工業規格(いわゆるJIS規格)が定めている個人情報保護マネジメントに関する条項で、個人情報について適切な保護措置を講ずる体制を整備している事業者を認定している制度です。

簡単にいうと、権威ある団体が株式会社セレスの個人情報の扱い方に問題はないよ!というお墨付きを与えてくれているのです。プライバシーマークの取得は結構厳しい審査がありますので、このマークを取得しているということはそれだけで信頼のおける会社であるといえます。

そのため登録した何かしらの個人情報が流出するといった危険性はほとんどないと考えていいでしょう。

まあ実際にはネット上にいくら個人名が流出したって、危険はないんですけどね。それでも個人情報を安全に扱うという姿勢は非常に重要です。

 

SSL認証

個人情報は登録するときが一番漏れやすいです。プライバシーマークは取得した個人情報をどう扱うかという基準でしたが、それを取得するサイトの技術的な安全性も求められます。

そのためこういったサービスでは通信内容の秘匿性が求められるんですが、モッピーでは当然SSL通信を利用しているため、通信の秘匿性(ようするにセキュリティ)対策も万全です。

SSLとは通信を暗号化してやりとりする仕組みの一種で、いまやインターネット業界でセキュリティ関連情報を扱う場合のデファクトスタンダードになっています。SSLを利用している通信であるかは、URLを見ればわかります。URLが「https://~」始まっていれば、その通信は暗号化されているので傍受される心配はほとんどありません。

実際にモッピーのURLを見てみると

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ポイント交換のページやログインするページなど通信の傍受が問題になりそうなページではSSL通信で行っていることがわかります。こういうところがセキュリティがきちんとしているので、会社としての健全性がわかります。

会社がきちんとしていないとこういったセキュリティ対策を行わないですからね。

 

JIPCへの加入

また株式会社セレスはポイントサイト業界で安全性の面において重要である日本インターネットポイントサイト協議会(JIPC)にも参加しています。

JIPCは参加企業の消費者が利益を損なわないように健全なインターネットポイントサービスの充実に努めています。これに参加しているセレスは、そういったことの向上を目指しているという証でもあります。

こういった業界団体に加入しているということは、相互自浄作用が働きますから、サービスの向上においては競い合い、消費者の利益を損なう行為はなかなかできないものです。

 

以上のことからモッピーは運営会社も健全で、セキュリティ対策もしっかりしているので危険性は感じられませんでした。

 

株式会社セレスの社内風景

ちょっと興味があったので、株式会社セレスのホームページをのぞいてみました。すると社内風景が掲載されていました。

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かなりおしゃれなオフィスで、社員の方たちも生き生きと働いているみたいですね。

社内にはおしゃれなカフェもあり、創造性もあがりそうです。

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なんかいまどきの勢いのある成長企業って感じがしました。

実際に売り上げも年々伸びているので、まだまだこれから発展していく会社となっています。

 

モッピーの危険性・安全性まとめ

このようにモッピーの運営会社であるセレスはいまのところ勢いに陰りが見えず成長している企業であり、セキュリティや個人情報の管理もしっかりとしているので危険性はほとんどありません。

モッピー自体のサービスはいうまでもなくお小遣いサイト・ポイントサイトで最強レベルなので、これからもお小遣いサイト・ポイントサイトの主役であることはかわらないでしょう。

 

モッピー関連記事はページ下部にまとめてますのでそちらも参考にしてください。

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