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ネットでお金を稼ぐとはどういうことか?副収入の種類は?


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ネットでお金を稼ぐとはどういうことか?副収入の種類は?

ネットでお金を稼ぐということは一体どういうことなのでしょうか?

あまりネットに詳しくない人はまったく想像が付かないと思います。だってお金を稼ぐといったら普通、会社に行ったり、アルバイトしたりと基本的には会社やお店から給料をもらうのが一般的ですよね。

副業初心者

ネットでお金を稼ぐってなんか怪しい・・・詐欺じゃないの?

このように”ネットでお金を稼ぐ”と聞くと無条件に

「難しそう」、「怖い」、「よくわからない」、「怪しい」

こういったイメージを持つ人が多いかもしれませんね。

私も最初は同じように思っていました。だって完全に怪しい商売っぽいですよね(笑)。ただこうしてネットで稼ぐということが怪しいと思われているうちはまだまだチャンスがあるともいえます。そこはブルーオーシャンなんですから。

私も最初こそ怪しいと思ってましたが、調べていくうちに自分でもパソコンひとつで出来そう!稼げそう!むしろ向いてるんじゃないかということに気付いてきます。そしていま現実にサラリーマンの給料並みに稼いでいます。

まあもちろん何もしないでお金が得られるといった魔法のような話ではなくて、ある程度ネットでお金を稼ぐにはそれなりに努力と時間を要します。

しかし自分で会社を作るといったリスクを伴うようなものは少なく、少額であればまったくのノーリスクで稼ぐことができます。これがネット副業をおすすめする最大の理由です。

我々日本人はある意味とても真面目で、昔から汗水流して働いた労働の対価としてお金を稼ぐことを美徳としてきました。

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この価値観は今も続いていますし、否定するものではありません。そしてもちろんこれからも続いていくと思います。

しかし時代は進化しています。働き方は多様化し、いまではインターネットとパソコンさえあれば”自宅で”、”すぐに”、そして”手軽に”お金を稼ぐことができるようになってきました。

もちろん実際の労働を否定するわけではありませんし、これからもお金を得る基本的な方法が労働の対価としての給料であることに変わらないと思います。

しかし現代においては会社だけに収入源を頼る生き方はとてもリスクのあるものだと思うのです。会社は倒産する危険性もあるし、基本的には収入を増やすことは個人のがんばりだけではなかなか難しいものです。

【参考記事】収入源を増やすと最強のサラリーマンになれるただ一つの理由

そんなときに自分の力で稼ぐことができたら・・・こう考えることがネットで稼ぐことの第一歩です。

そのため副業として副収入を得る手段を持っておくことは合理的な選択といえます。そしてその手段としてネットで稼ぐということを知ってほしいと思います。

会社とは別の職業を持つ副業は色々とハードルがありますが、ネットで稼ぐならば話は別です。会社員でも主婦でも学生でもパソコンとネット環境さえあればいつでもどこでも簡単に始められるのです。

この世界はある意味、情報戦です。情報が命です。

知らなければ損をする世の中です。

当サイトでは、ネットでお金を稼ぐ方法を色々と紹介しています。まずは初心者向けの方法を試して、副収入を得るということを実感してみてください!

始めないで、諦めてしまうのは本当にもったいないです。副収入の種類を知って、できるところから始めてみましょう。

 

ネットでお金を稼ぐ副収入の種類

ネットでお金を稼ぐ方法は数百種類あると言われています。

本当に盛りだくさんですよね。(中には確かに怪しい方法もありますが・・・このサイトで紹介している方法は実際に管理人が試したものなので問題ないです。)

もちろん実際に稼げる額は、お小遣い程度のものからサラリーマンの年収を簡単に上回るものまで様々です。ネットは今でも進化していてその可能性は無限大です。

当サイトでは管理人が実際に試してみて、本当に稼げた方法のみ紹介しています。上級編以外は自分のお財布を傷めることのない完全無料、ノーリスクでできる方法です。

詳しい内容は当サイトのトップページから具体的な方法を確認してほしいのですが、ネットでお金を稼ぐ方法を簡単に分類すると以下の3つに分けられます。この3つの副収入の種類を見ていきましょう。

 

副収入の種類①お小遣いサイト型

無料のクリックポイントやゲームを行ってポイントを稼いだり、普段の生活の中で提携しているサービスを利用することで現金に換金できるポイントを還元してもらう仕組みです。

こういったポイントは基本的に企業の販売促進費から収入を獲得します。そのため、掲載企業の製品を買ったり、サービスを利用したりすることでお金を稼ぐことができます。

ネットショッピングにおける還元ポイントはどちらかというと稼ぐというより節約するというイメージでしょうか。購入金額の数%が戻ってくる感じです。

ただしもちろん無料の会員登録を行うとポイントが得られたり、クレジットカードを作るだけで高額の還元ポイントがもらえたりするものもあるので、完全無料で稼ぐこともできます。これらはサービスを利用することでお金が稼げる例ですね。

企業が提供するサービスはうまく利用すれば稼ぐことができるのです。企業はサービスを利用してもらいたい、利用者はサービスを利用したい、この両者をうまく結び付けているのがお小遣いサイトなのです。

稼げる額や、具体的な方法は当サイトの初級編を確認してみてください。

【参考記事】お小遣いサイト・ポイントサイトでお金を稼ぐ方法~ネット副業を始めてみる!

 

副収入の種類②ネット労働型

これはある意味労働に近いです。

アルバイトやパートで働いて時給としての対価を得る感じのイメージですね。ネットで稼ぐといったらまずこちらの方法を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。

どういうものがあるかというとデータ入力や、記事作成、ブログ執筆などがあります。

データ入力や記事作成は在宅ワークというカテゴリーにもなりますね。一昔前までは在宅ワークと言ったら、家で何かを作ったりする内職がメインでした。(内職はほとんど稼げませんよね・・・)しかしインターネットが発達した現代ではネット上に労働環境が広がっているのです。

最近ではYoutubeなどの動画投稿サイトに投稿する方法や、ネットで商品を仕入れて転売する方法など、比較的新しい稼ぎ方も登場しています。

こういった方法は、これだけで生計を立てることも可能で、実際に会社を辞めてネットで稼いで生きている人も登場し始めています。会社に勤めるだけが働くという時代ではなくなってきていますね。基本的にはやったらやっただけ稼げる分野なので、確実に稼ぎたい人におすすめです。

こちらの実際に稼げる額や、具体的な方法については当サイトの中級編を確認してみてください。

【参考記事】記事作成(クラウドソーシング)で稼ぐ方法~在宅ワークで独立する!

 

副収入の種類③不労収入型

ネットでお金を稼ぐ方法の最終形態と呼べます。

いわゆる不労収入を得る方法です。

不労収入とは、読んで字のごとく働かないで得られる収入のことです。

一番簡単な例は投資です。ある株を100万円で買って、120万円で売れればそれは20万円の不労収入を得たことになります。

ただしこれらの方法は基本的に元手となる資金が必要で、さらに元金を失う恐れもあります。ネットでの株取引やFX取引がこれにあたりますね。

 

しかし資金がほとんど必要ないものもあります。これを不労収入と呼ぶにはおこがましいほどの努力が必要ですが、アフィリエイトと呼ばれる方法があります。

アフィリエイトは、自分で作成したブログやサイトにて企業などのサービスの広告を掲載し、その広告収入によって稼ぐ方法です。ある程度サイト作成の知識などが必要となり、稼げる人、稼げない人に分かれますが、稼げるようになると会社員の何倍もの収入を得ることも可能です。

しかも一度サイトやブログを作成したら、それが資産となり自動的に稼いでくれるのです。ネットでお金を稼ぐ以上は、最終形態として不労所得による生活を目指したいものです。

【参考記事】最終目標はネット副業でお金を稼いで不労所得を目指す!

詳しい方法は当サイトの上級編を確認してみてください。

【参考記事】アフィリエイトで稼ぐ方法まとめ~月に100万円を稼ぐ!

 

まとめ

ネットでお金を稼ぐとはどういうことなのかをまとめました。

今の時代は会社の収入だけに頼る生き方は非常にリスクのある生き方です。そのためネットで稼ぐという方法に注目してほしいです。

そして一口にネットで稼ぐといっても様々な方法があり、稼げる額もかける時間も色々です。自分がどのくらいの額を稼ぎたいのかを考えながら当サイトの情報を確認してみてください!

 

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